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社会思想 (1922年) : ミニ英和和英辞書
社会思想 (1922年)[しゃかいしそう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [やしろ]
 (n) shrine (usually Shinto)
社会 : [しゃかい]
 【名詞】 1. society 2. public 
: [かい]
  1. (n,n-suf,vs) meeting 2. assembly 3. party 4. association 5. club 
思想 : [しそう]
 【名詞】 1. thought 2. idea 3. ideology 
: [そう]
 【名詞】 1. conception 2. idea 3. thought 
: [ねん, とし]
  1. (n-adv,n) year 2. age 

社会思想 (1922年) : ウィキペディア日本語版
社会思想 (1922年)[しゃかいしそう]
『社會思想』(社会思想 / しゃかいしそう)は1922年大正11年)4月、社会思想社同名の出版社とは別団体)によって創刊され、1930年昭和5年)1月まで刊行されていた思想・言論同人雑誌である。当時の日本における社民派の理論誌としての役割を果たした。
== 概要 ==
1922年4月創刊。1928年頃の発行部数は約2,000部。1922年から1928年初め頃までは社会思想社同人の平貞蔵三輪寿壮細野三千雄を中心に編集され、それ以降は丸岡重尭荘原達によって編集された。1930年1月、9巻1号をもって終刊となり、同年5月に創刊された長谷川如是閑が主宰するリベラル派・左派共同の言論誌『批判』(『我等』を改題)に合流した。
1981年 - 1982年法政大学大原社会問題研究所の編集により、叢書『日本社会運動史料』(機関紙誌篇)として復刻・刊行されている(法政大学出版局刊)。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「社会思想 (1922年)」の詳細全文を読む




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